彼女のことは解っている。。。なんて言わない。言えない。

むしろ、全く解ってはいない。けれど、確実なことはある。僕は彼女のことが好きだった。今も好きだ。それだけに、彼女のことを解ってはいないと感じることは悲しいことだ。むしろ、全く解っていないのだ。解らなくなるのだ。情報が少しずつ貯まってきて、その乖離は大きなものになっていく。かけ離れた像を結びはじめる。まあ、どこまで行っても妄想・幻想の域を出ることはないのだけれど。今日は寒い。

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