ねむそうな桜島と、島一平

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じとっとした一日。桜島さえ眠そうにしていた。
月曜日は、僕は早くは眠らない。11時から島一平君を見るためだ。親でもないのに、まるで親のように見ている。彼の父親よりまじめな応援団なのだ。オオグロマキはまだブレイクはしないけれど。笑って見ていられる。
日が落ちて、日付が変わろうとしているのに、雨はやまない。

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